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和歌山県すさみ町
「 五郎水窯 」へようこそ
天地自然と向き合うことから癒しが始まります。








陶芸窯とパン窯
焼き物は1230℃で焼きます。パン窯は400℃くらいまで上げてから200℃くらいまで下げてから焼きます。どちらも温度管理がむつかしいです。
登り窯は、3日かけて焼きますが、最近は灯油窯に頼っているのが現状で、登り窯に火を入れていたころが懐かしい。
パン窯は、220℃くらいで焼いています。焼くというよりレンガを温めてその余熱で焼くイメージです。遠赤外線効果ということです。焼き物の耐火煉瓦を使っているので30年以上焼いていてもビクともしていません。
私のパン窯は、焚口が2箇所あって窯の中で炎がぶつかり窯の中が均一な温度になります。どこにおいても同じように焼ける焼きやすい窯になっています。
窯の中の温度のイメージがわくのは、焼き物の経験があるからと思っています。炎をコントロールすることが喜びとなっています。
令和8年9月
〒649-2621
自宅:和歌山県西牟婁郡すさみ町周参見4233 ℡0739-55-2197
工房:和歌山県西牟婁郡すさみ町周参見124
五郎水窯 松下 明
URL : http://gorozui.wixsite.com/mysite-2
e-mail : gorozui@silver.ocn.ne.jp



呉須絵鉢



ライムギ
令和8年 初めてのコメ作り

4月6日籾蒔き

6月8日 立派なアイガモが田んぼを見に来てくれました

7月10日 水路の補修 雨で水路の不具合が出ました。

8月1日 天気も順調で元気に育って います。

6月6日 田植え

手植えしたので不ぞろいですが、丁寧に植えました。

7月10日 稲が順調に育っています。

9月5日 周りの田んぼは稲刈りを終わっています。集中的にサルに狙われるようになってしまいました。
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